Full DRYCARBON!フェラーリ SF90 XX ストラダーレ 1:1コンポジットフルエアロボディーキット/FERARRI/SF90/ドライカーボン、XX純正テールランプ付 [RCFFSF90-XX-AERO01]
Full DRYCARBON!フェラーリ SF90 XX ストラダーレ 1:1コンポジットフルエアロボディーキット/FERARRI/SF90/ドライカーボン、XX純正テールランプ付
[RCFFSF90-XX-AERO01]
販売価格: 8,075,000円(税別)
(税込: 8,882,500円)
希望小売価格: 8,500,000円
注文受付可能です
商品詳細
大注目! SF90 XX ストラダーレアップグレードエアロキットです。
市販価格最低1億2000万円の車両。お金があっても買えない完全招待制のモデル。
SF90 オーナーはこのキットを装着することによって、完全XX化を実現できます。
全部品ドライカーボン製造、XX専用のフェラーリ純正テールライトセットもキットの中に含まれます。
フルキット希望価格:8,500,000円(税抜き)
部品詳細は掲載写真をご参考ください。
写真のマットブラック車両、車体番号33の赤色車両は全部このキットを取り付けした完成車両です。
完成歴2025年11月現在ですでに15台分完成してます。
「SF90 XX ストラダーレ」とは
XXを冠する、そのモデル名からも分かるように、SF90 XX ストラダーレは、
「SF90 ストラダーレ」のスペシャルモデルであり、SF90 Stradaleの究極の形と言われています。
リアにV8のツインターボエンジンと1基のモーターを搭載し、さらにフロントには2基のモーターが搭載された、ハイブリッドの四輪駆動モデルは変わりませんが、先代のSF90ストラダーレでは、V8エンジンが780ps、3基のモーターが220psを発生し、システムトータルで1000psを発揮していましたが、今回のSF90 XXストラダーレではエンジンの出力が17cv*1、モーターの出力が13cv向上し、システムトータルで1030cvを発生させています。
「SF90 XX ストラダーレ」という車名には、「XX」というふたつの文字があります。
これはフェラーリがサーキットで行ってきたスペシャルプログラム「XXプログラム」に由来していますが、このクルマ自体はXXプログラムのクルマではありません。
が、「サーキット直結のテクノロジーをSF90ストラダーレに搭載した」という意味合いでこの名前が付けられました。
フェラーリはこのSF90 XXストラダーレをサーキットのためのクルマとして開発し、公道で走行できるように調整しています。
先代の「SF90 ストラダーレ」と最も感じられる違いは、エアロダイナミクスの改良です。
F50以来の本格的なGTウイングのような固定大型リアスポイラーが装備。
(賛否別れていますがこのウィングは大好きです)
これは単なる装飾ではなく、クルマ全体のエアロダイナミクスを見直し、250km/hで530kgのダウンフォースを発生させるように設計されています。
フロントの造形も変更され、アンダーパネルやSダクトの追加などによってフロントのダウンフォースも向上しています。
また、リアウィングにはシャットオフ・ガーニーというエアフローを変更する電子制御のギミックを備え、ローダウンフォースとハイダウンフォースを切り替えることが可能です。
これにより、サーキット走行で最適な性能を引き出すことができる特長があります。
◆超高額車両専用部品につき、受注生産とさせて頂きます。
◆品番:RCFFSF90-XX-AERO01
*掲載開始日:20251031
市販価格最低1億2000万円の車両。お金があっても買えない完全招待制のモデル。
SF90 オーナーはこのキットを装着することによって、完全XX化を実現できます。
全部品ドライカーボン製造、XX専用のフェラーリ純正テールライトセットもキットの中に含まれます。
フルキット希望価格:8,500,000円(税抜き)
部品詳細は掲載写真をご参考ください。
写真のマットブラック車両、車体番号33の赤色車両は全部このキットを取り付けした完成車両です。
完成歴2025年11月現在ですでに15台分完成してます。
「SF90 XX ストラダーレ」とは
XXを冠する、そのモデル名からも分かるように、SF90 XX ストラダーレは、
「SF90 ストラダーレ」のスペシャルモデルであり、SF90 Stradaleの究極の形と言われています。
リアにV8のツインターボエンジンと1基のモーターを搭載し、さらにフロントには2基のモーターが搭載された、ハイブリッドの四輪駆動モデルは変わりませんが、先代のSF90ストラダーレでは、V8エンジンが780ps、3基のモーターが220psを発生し、システムトータルで1000psを発揮していましたが、今回のSF90 XXストラダーレではエンジンの出力が17cv*1、モーターの出力が13cv向上し、システムトータルで1030cvを発生させています。
「SF90 XX ストラダーレ」という車名には、「XX」というふたつの文字があります。
これはフェラーリがサーキットで行ってきたスペシャルプログラム「XXプログラム」に由来していますが、このクルマ自体はXXプログラムのクルマではありません。
が、「サーキット直結のテクノロジーをSF90ストラダーレに搭載した」という意味合いでこの名前が付けられました。
フェラーリはこのSF90 XXストラダーレをサーキットのためのクルマとして開発し、公道で走行できるように調整しています。
先代の「SF90 ストラダーレ」と最も感じられる違いは、エアロダイナミクスの改良です。
F50以来の本格的なGTウイングのような固定大型リアスポイラーが装備。
(賛否別れていますがこのウィングは大好きです)
これは単なる装飾ではなく、クルマ全体のエアロダイナミクスを見直し、250km/hで530kgのダウンフォースを発生させるように設計されています。
フロントの造形も変更され、アンダーパネルやSダクトの追加などによってフロントのダウンフォースも向上しています。
また、リアウィングにはシャットオフ・ガーニーというエアフローを変更する電子制御のギミックを備え、ローダウンフォースとハイダウンフォースを切り替えることが可能です。
これにより、サーキット走行で最適な性能を引き出すことができる特長があります。
◆超高額車両専用部品につき、受注生産とさせて頂きます。
◆品番:RCFFSF90-XX-AERO01
*掲載開始日:20251031
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